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イマドキ★シミを上手に隠すコツNo.13

加齢や紫外線によってどうしてもできてしまうシミや肝斑。
ありがたいことに、プラセンタで薄くなった!という嬉しいお声を沢山頂きますが、
プラセンタをまだ始めたばかりで、これから効果を実感したいという方は
まだまだお顔の上にのっているシミをできるかぎり隠して過ごしたいですよね!

今日はシミや肝斑のケアに励む方の為に、
日常のお化粧でも自然にシミを隠す裏ワザテクニックをご紹介します。

シミ隠しといったら、カバー力の高い「ファンデーション」や「コンシーラー」を使用されるはず。
その為に鍵となるのが、「コンシーラー」。
でも、コンシーラーって使用した部分だけ厚塗りになったり色浮きしたりして
うまく使いこなすのが難しいですよね。

今日は正しいコンシーラーの使用方法を学んで、明日から化粧でシミの見えないワタシに変身しましょう♪

その1 コンシーラーの色はファンデ色より『1トーン暗め』をえらぶ

黒ずんだシミを隠して明るくみせたいために、コンシーラーの色をファンデーションよりも明るい色を選ぶ人がいます。
ですが、これは大きな誤りです。
明るい色のコンシーラーを使用してしまうと、逆に浮いてしまって、コンシーラーをぬっているのがバレバレです。

シミや肝斑部分には、やや暗めのファンデーションを塗って、ぼやかしましょう。
そして、コンシーラーを塗るときにはしっかりと塗ることも注意して下さい。
コンシーラーを薄付きに塗ると、コンシーラーの上からシミの色が見えてしまいます。
それではせっかくコンシーラーを使用する意味がなくなってしまいますよね。
シミのある部分にはしっかり塗って、シミの見えないお肌を作りましょう。

シミ・肝斑などの濃い色はまず濃い色でぼやかせることがシミ隠しの鉄則です!

その2 フェイスパウダーとコンシーラーを交互にのせる

コンシーラーは性質上、一定量以上お顔にのせると、カバー力がストップしてしまいます。
なかなかコンシーラーでシミが隠れない~と思ってぐりぐりコンシーラーを重ね塗りしてしまいがちですが、
悲しいことにその一生懸命な重ね塗りが無意味になってしまいますので、
そんなときは一旦お肌の上にフェイスパウダーをのせてあげましょう。

そうすればまたコンシーラーの色がお肌にのりますので、シミが消えるまで交互に重ねてあげれば濃くなったシミもしっかり隠せますよ♪

その3 コンシーラーを塗った周辺を徹底的にお肌になじませる

コンシーラーで気になるシミが隠せたとしても、その部分だけ厚塗りになったら
シミ隠しをしていることがバレてしまいます。

そうならないように、コンシーラーを塗ったら、コンシーラーを塗った部分を優しくたたいて
お肌になじませ、コンシーラーとそれ以外のお肌の部分の境目をなくしましょう。
実はこれがコンシーラーでシミ隠しをしていることが周りにばれない為に
一番大切なひと手間なんです。
このひと手間があるかないかでとても見た目が変わりますので、ぜひ試されてください。


以上がコンシーラーの上手に使う方法です!
どれも少しの手間で身に付くテクニックですので、皆さんも明日のお化粧タイムから実践してみてくださいね♪