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プラセンタとコラーゲン、どちらを選んだらいいの?No.08

お肌のハリや乾燥が気になる…
当店にもそのようなお悩みを抱えているお客様が多くいらっしゃいます。

そうした方のなかには「コラーゲンとプラセンタ、どちらにしようか迷って…」といい、
当店の馬プラセンタに興味を持たれる方も少なくありません。
今日はそんなお悩みが解消できるよう、コラーゲンとプラセンタの違いについてお話します。

お肌のハリや弾力をつかさどり、潤いを与えることで美容面で人気の高いコラーゲンは、
私たちがいつまでも若く美しくいられるよう保ってくれる素敵な成分です。

また、それと同時にわたしたちのカラダの3分の1を占める大切なタンパク質でもあります。
骨を作るもとになる大切な成分なので、美容だけでなく健康面でもとても重要な成分です。

ですが年齢を重ねるごとにコラーゲンは徐々に減少してしまいます。

その為食事やサプリメントを用いてコラーゲンを沢山とりいれようと実践する方も多くいますが、
じつはコラーゲンは食べたり飲んだりしても、コラーゲン分子の大きさは、アミノ酸分子の3,000倍もあるため体内へ吸収されにくいのです。

「それじゃあどうしたらいいの?」という問いに答えるのが『プラセンタ』です。

まずプラセンタは、コラーゲンやヒアルロン酸、エラスチンを作り出す「線維芽細胞」を活性化し、
衰えしぼんだコラーゲンを増やし、ふっくらと復活させる効果が期待できます。

その秘密はプラセンタ内にたっぷりと含まれた良質な「アミノ酸」。
コラーゲンはそもそもアミノ酸からできているって、知っていましたか?
アルギニンやプロリン、グリシンなど様々な種類のアミノ酸が肌再生に必要なコラーゲンに多く含まれ、
紫外線や乾燥からお肌を守ってくれるのです。

先述しましたが、アミノ酸の分子の大きさは、コラーゲンの3,000分の1ですので、体内への吸収も良く
お肌への影響も十分に期待ができます。

いわば、コラーゲンのもとであり、体内への吸収も良いプラセンタを摂取することが
お肌のハリや弾力、乾燥対策の一番の近道ですよ!

そのプラセンタの中でも馬プラセンタのアミノ酸含有率は、実に豚プラセンタの約294倍と言われています。
更には豚プラセンタには含まれていない必須アミノ酸が6種類も配合されておりますので、
豚プラセンタに比べて即効性や目に見える効果に満足する方も多くいます。

そうしたことからコラーゲンを良くしたいと考える方にはプラセンタを、
さらにプラセンタを選ぶ際にはより良質なアミノ酸が豊富な馬プラセンタをおすすめします。

馬プラセンタと豚プラセンタのアミノ酸含有量比較表

(単位:mg/100)※赤字は必須アミノ酸(財)日本食品分析センター調べ
アミノ酸名 アミノ酸名
バリン 7mg 700mg アルギニン 2mg 1830mg
リジン 9mg 940mg アラニン 9mg 2220mg
ヒスチジン 0mg 270mg グリシン 6mg 5710mg
フェニルアラニン 0mg 530mg プロリン 4mg 2870mg
スレオニン 5mg 510mg グルタミン酸 11mg 2630mg
ロイシン 6mg 880mg セリン 7mg 900mg
イソロイシン 2mg 400mg チロシン 0mg 8mg
メチオニン 0mg 200mg アスパラギン酸 7mg 1540mg
トリプトファン 0mg 10mg システイン 0mg 30mg

馬プラセンタは豚プラセンタの
約296倍のアミノ酸を含有しています!

馬プラセンタと豚プラセンタのアミノ酸含有量比較グラフ

馬プラセンタと豚プラセンタのアミノ酸含有量比較グラフ